憂「ポストに何かカードみたいなのが入ってる・・」
憂「!」 憂『今夜12時、唯先輩のオマンコを頂きに上がります by 怪盗あずにゃん』 憂「こ、これは大変!すぐにお姉ちゃんに知らせなきゃ!」 憂「お姉ちゃーん!大変だよ!」 唯「どうしたのういー?そんなに慌てて?」ゴロゴロ 憂「ゼエゼエ・・お姉ちゃんのオマンコが危ないの!」 唯「へ?なんで?」 憂「あずにゃんに!怪盗あずにゃんに狙われてるんだよ!」 唯「えっ!?怪盗あずにゃんだって!?」 憂「あずにゃんに狙われた処女は必ず奪われる・・」 唯「伝説の大泥棒」 憂「どうしようお姉ちゃん・・」 唯「大丈夫だよ憂!」 憂「どうして・・・?」 唯「へへへー、内緒♪」 憂「とにかく、今日はしっかり戸締りしとかなきゃ!」 唯「わかった」 憂「あと、一応警察にも連絡しておくね?」 唯「うん!」 唯「窓もちゃんとカギ掛けとかなきゃね」ガラガラ ニャー 唯「あ!」 猫「にゃー」 唯「猫さんだー!」 猫「にゃー?」 唯「おいでおいで♪」 猫「にゃ」 唯「ホレ」つネコジャラシ 猫「ゴロゴロニャー♪」 唯「いい子いい子♪」ナデナデ 猫「フギャー」 PM11:50 憂「もうすぐ12時……」 唯「憂ぃ…怖いよぉ……」 憂「大丈夫……お姉ちゃんは私が守るから…」 唯「憂……ありがとう…」 憂「どっからでも…」 刑事「こんどこそあやつを捕まえて見せるぞっ」 警察「唯さんの部屋の前を見張っておきます」 刑事「ご苦労…お前らっ……気ぃ引き締めていけっ」 警察「はいっ」ビシッ 唯「君はまだ子猫だねー」 唯「そうだ!」 唯「ミルク持ってくるから、ここで大人しくしてるんだよー」ナデナデ 唯「そーっと、そーっと」コソコソ 憂「お姉ちゃん?何してるの?」 唯「ビクッ!」 唯「の、のど渇いたから牛乳飲もうかなー・・なんて」 憂「お姉ちゃん、牛乳嫌いじゃなかったっけ?」 唯「え?そうだったっけ?」 憂「お姉ちゃん、何か不自然だよ?何かあったの?」 唯「な、なんでもない!何でもないよ!?」 憂「そう・・・それより、二回の窓もカギかけてきた?」 唯「う、うん!ばっちりだよ、憂!」 憂「今夜はとにかく厳重に戸締りしなきゃ!」 憂「怪盗あずにゃんは神出鬼没」 憂「どこから入ってくるかわかんないからね?」 唯「うん、分かってるよ、ういー」 憂「安心して、お姉ちゃん!」 憂「お姉ちゃんは私が絶対に守るからね!」 唯「ありがとう、憂!」 唯「憂みたいな妹が居て私は本当幸せものだよー」ナデナデ 憂「えへへ、ありがとうお姉ちゃん♪」 唯「でも犯行予告時間までまだまだ時間あるから、部屋に戻るね」 憂「うん、何かあったら呼んでね、すぐ行くから」 唯「ありがとう、ういー」 憂「牛乳飲むのにどうしてお皿なんか持って行くのかな・・?」 唯「猫ちゃん、大人しくしてた?」 猫「ニャーン」 唯「えへへ、ミルク持って来たよー♪」 猫「ニャー♪」トコトコ 唯「たくさんあるからねー」 猫「ペロペロ」ピチャピチャ 唯「憂に見つかったら、『捨ててきなさい』って怒られちゃうよー」 唯「だから、見つからないよう大人しくしてるんだよ?」ナデナデ 猫「ニャーゴロゴロ」 唯「フフッ、いい子いい子」ナデナデ 23:30頃 唯「特に何も起こりそうにないね、憂」 憂「油断しちゃダメだよ!お姉ちゃん!」 憂「とにかくこれから30分は私から絶対離れちゃダメだからね!」 唯「うん!わかってるよ、ういー!」 23:50頃 ニャーオ ニャーン 唯「!」 憂「さっき、猫の鳴き声みたいなのが聞こえなかった?」 唯「えっ!?き、きっと空耳だよ?ういー!」 憂「そうなのかな・・・?」 23:55頃 ニャーン ニャーン フギャーゴロゴロッ 唯「ニャ、ニャーン フg(ry」 憂「お姉ちゃん?苦しいよ?」 唯「ばれた!!」 憂「お姉ちゃん、私に何か隠してるでしょ?」 唯「ちょ、ちょっと部屋の様子見てくるね!」タッタッタッタ 憂「あっ!ちょっと!お姉ちゃん!」 憂「1人になっちゃだめだよー!」 ガチャッ 唯「ごめんね、寂しかったでしょ?」 猫「フギャーッ」 唯「あっ!!」 憂「お姉ちゃん!お姉ちゃんってば!」 ピカッゴロゴロゴロ ドーン パッ 憂「て、停電!?」 憂「お姉ちゃん!大丈夫!?」 憂「ダメだ・・何も見えないよ・・」 憂「懐中電灯探さなきゃ!」 憂「早くしないと・・お姉ちゃんが危ない!」 唯の部屋 唯「どうして・・・」 唯「どうしてここにいるの・・?」 梓「クスクスッ・・どうしてって・・唯先輩が中に入れてくれたんですよ?」 唯「そんなっ!それじゃさっきまでの猫さんは・・」 唯「あずにゃんだったの!?」 梓「ええ、何の警戒もしないで入れてくれるなんて・・」 梓「唯先輩らしいですね、クスクス」 唯「あ、あずにゃん・・?」 梓「何ですか、先輩?」 唯「澪ちゃんや律っちゃん、紬ちゃん、和ちゃん、それに・・」 唯「さわちゃん先生を襲ったのも・・」 唯「やっぱりあずにゃんの仕業なの・・?」 梓「ええ、みなさんの処女は私が有り難く頂戴しましたよ?」 唯「どうしてそんなこと・・」 梓「みなさんを大人の女にする手助けをしたかっただけです」 梓「ハア・・・あの怯えた目で犯されていく姿はたまりませんでした・・」ゾクゾクッ 梓「唯先輩はいったいどんなふうに乱れるのかな・・?」ワクワク 唯「ち、近寄らないで!!」 梓「えいっ!」ドンッ 唯「キャッ!!」ドサッ 梓「怖がらなくてもいいんですよ?唯先輩」 唯「や、やめて!あずにゃん!」 梓「大丈夫、やさしくしてあげますから・・」 梓「この・・孫の手で・・・」ズイッ 唯「何!?この真っ赤な孫の手!?」 梓「唯先輩のお友達の純潔を奪った証ですよ・・ククッ」 梓「それでは、唯先輩、お股を開く時間ですよ?」ググッ 唯「い、いやー!!やめてっ!」 梓「往生際が悪いですよ!唯先輩っ!」グイッ 唯「うっ、負けるもんか!」 梓「さっさとオマンコをよこすですっ!」グイグイッ 唯「も、もうダメーッ!!」グインッ 梓「ようやく諦めましたか・・」 梓「すぐに終わりますからねー♪」 クパァッ 唯「うう、恥かしいよぉ・・」 梓「綺麗な色・・」 梓「もっと奥まで・・」クパッ 梓「こ、これは・・!?」 梓「そ、そんな!?」 梓「ウソでしょっ!?」 梓「そんなわけ・・・あるはずがないですっ!」 唯「あずにゃん・・・ごめんね?」 唯「そうなんだ・・・私、もう処女じゃないんだよ・・」 梓「そ、そんなあ・・この私がターゲットを誤るなんて・・」 唯「うーいー、出ておいでー♪」 梓「!」 憂「呼んだ?お姉ちゃん♪」二コッ 唯「さあ、あずにゃん♪」 憂「お仕置きの時間だよ?」 梓「しまった!」 梓「こ、ここは一先ず退散します!」 ボワーン 梓「ウッ!!ダメだ頭がボーッとして身体に力が入らない・・」ヨロッ 唯「ニヤリッ」 唯「さっきミルク飲んだでしょ?あずにゃん」 唯「あれの中にちょっとだけお薬混ぜてあったんだー♪」 梓「クッ!ひ、卑怯ですよ!唯先輩!」フラフラッ ドサッ 憂「さ、梓ちゃん、もう分かってるよね?」 梓「ううっ!や、やめて下さい!」 梓「さ、さわらないでっ!!」 憂「暴れちゃダメだよ?梓ちゃん?」ガシッ 唯「さー、ヌギヌギしましょーねー♪」ビリビリィッ 梓「ヒィィィーッ!!」 唯「あっ!」 唯「ププッ・・・あずにゃんツルツルだったんだね」クスクス 憂「プッ・・ホントだー」クスクス 梓「み、みないでっ!!」 唯「中はどうなってるのかなー♪」クパァ 梓「いやぁぁっ、や、やめて下さい唯先輩ィィッ!!」 唯「やっぱり・・・」 憂「処女だったんだね・・・梓ちゃん・・」 唯「人の処女は奪っておいて、自分は処女だなんて・・」 唯「あずにゃんは最低だよっ!」 梓「うう・・・」 唯「あずにゃん」 梓「な、なんですか・・唯先輩・・」 唯「今日からあずにゃんも大人の女の人の仲間入りだよ!」 梓「ひぃぃいいいい!や、やめて、お願いだから助けてっ!」 憂「おめでとう、梓ちゃん♪」 梓「な、何でもする!何でもしますから助けてぇ、ああああっ!」 唯「ホレホレ」クニクニッ 梓「ハウッ!!や、やめぇ!」ビクン 唯「ねえどうするー?ういー?」 唯「こんなに嫌がってるよ?」 憂「うーん・・・そうだねー・・」 唯「許してあげる?」 憂「・・・」 憂「やっぱり許しちゃダメだよお姉ちゃん!」 唯「うい?」 憂「みんなだってきっと梓ちゃんに泣いて頼んだはずだよ?」 梓「クッ!」 憂「悪い人にはおしおきが必要なんだよ!」 唯「そうだよねー」 唯「そういうことだから、ごめんね梓ちゃん♪」 梓「そ、そんなっ、ひどいよっ!!」 その夜、私は、平沢姉妹に交互に凌辱され、屈辱的な辱めを受けることとなった。 よく朝、裸で警察に突き出された私は、連続強姦事件の容疑者として逮捕拘束・・・ 現在はそこから脱獄に成功し、町内に潜伏するに至る あの日の恨みを晴らさずにいる私ではない、必ずや憎き平沢姉妹に復讐すると誓ったのだった 怪盗あずにゃん 凌辱編 完 梓「今夜12時、唯先輩のオマンコを頂きに上がります」 http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1250080957/ ID:IAWcD/Zu0 by clannaddd | 2009-08-13 19:25 | けいおん!SS
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